【壮絶過去】不登校・うつ病・歌手挫折・生活保護を経験した男、渡辺竜太が“一夫多妻インフルエンサー”になった理由

Youtuber

「常識?そんなの気にしない!」そう言わんばかりに、独自の人生を歩んでいる男がいます。

その名も 渡辺竜太(わたなべ りゅうた) さん。

彼の人生はまさに波乱万丈。

✔小学生で不登校→高校中退
✔夢を追いかけて歌手デビューを目指すも、うつ病で挫折
✔生活保護を経験しながらも、一夫多妻の家庭を築く
✔今は「一夫多妻インフルエンサー」として発信中

そんな彼の生き様を、詳しく見ていきましょう。

福島県で生まれ育つ|子供の頃から「普通じゃない」

  • 本名:渡辺竜太(わたなべりゅうた)
  • 年齢:37歳
  • 生年月日:1987年12月26日
  • 出身地:福島県会津若松市

男3人兄弟の次男として育ち、両親は会社員(父はタクシー運転手・母は看護師)。

そんな彼の人生は、 小4での不登校からスタート しました。

「周りと同じことをするのが苦手だった。集団行動ができなかったし、学校のルールが合わなかった。」

友達はいたものの、先生とは合わず、小学校・中学校とほぼ通わずに過ごしました。親がフリースクールにも通わせようとしたが、それも長くは続かなかったそうです。

結局、そのまま 高校も中退 し、アルバイト生活へ突入しました。

高校を中退後、アルバイトを始めるも…

ほぼ1ヶ月も続かない
まとまった給料をもらう前に辞めることが多かった
人間関係や職場のルールに馴染めなかった

「とにかく働くのが合わなかった。1ヶ月経たないうちに辞めてばかりだった。」

そんな生活が、 23歳になるまで続いたそうです 。

歌手デビューを目指すも、うつ病で挫折

アルバイト生活を送っていた渡辺竜太さんは、23歳のときに福島から上京。

ソニーミュージックのオーディションを受けて見事合格したそうです。

そこからシンガーソングライターとして「Start Line」という楽曲も制作したそうです。

「Start Line」歌詞

作詞:渡辺竜太
作曲:渡辺竜太・三浦京介
編曲:三浦京介

もう諦めなくてもいいんだよ
「大丈夫」 心配しなくていいのさ
今から始めればいいんだ
まだ何度でも まだ何度でも やり直せるよ
這い上がれるよ
この場所 この日が僕の Start Line

そして、デビューに向けて動き出した矢先、ストレスから うつ病を発症

気力を失い、25〜26歳で歌手の道を諦めることに…。

「もう無理だなと思って、病院行ったら診断された。」

そこから埼玉へ引っ越し、生活保護を受けながら治療に専念する日々が続きました。

「当時はメンタルも弱かったし、活力がなくなった。」

人生を救ったのは、一匹の犬だった

そんな暗闇の中にいた彼を救ったのは、 1匹の保護犬・エルモでした。

👇左側がエルモです。

「犬が好きだったから迎え入れたんだけど、それが大きな転機になった。」

「ずっと引きこもってたけど、エルモが来て散歩するようになった。」

毎日エルモを散歩に連れて行くことで、 自然と外に出る習慣 ができ、太陽の光を浴びながら歩くことで、少しずつ気持ちが前向きに。

「散歩中、おばさんとかに『可愛いね』って声をかけられることが増えた。それがきっかけで、ちょっとずつ人と話せるようになった。」

それがきっかけで、 少しずつ社会との接点を取り戻していきました

そこから徐々に復活していき、彼女ができたそうです。

愛した彼女に、年収4000万の男と別れを告げられる

出会った彼女とは 1年以上交際 し、結婚を考えるほどの関係に。

彼女の両親にも挨拶をし、仲も良かったそうです。

「彼女のためだったら働ける、起業してでもお金を稼ぐ。」

少しずつ うつ病も回復し、人生を立て直そうとしていた矢先…

彼女が突きつけた別れの理由。

「年収4000万以上の彼氏じゃないと嫌」

「キャバクラで働いていた彼女には、お金持ちの男たちがたくさんいた。結局、その男性たちに勝てなかった。」

彼女は 年収4000万の男の元へ去っていきました

「一途に愛していたのに、自分には男としての魅力がなかった。悔しかった。」

一夫多妻になる転機

「ネットでモテてる男を見ていたら、すごい遊び回ってる人がいた。そこから『自分もそうなろう』と思った。」

「真面目に一人を愛しても報われないなら、俺も自由に生きてみよう。」

またあるとき、彼は ヒモとしてタワマンに住む男の配信 を目にする。

「金がなくても、こんな風に女性と楽しめるんだ…!」

そこから、彼の価値観が大きく変わっていきました。

お金がすべてじゃない
女性に支えられて生きる道もある
自由に、好きなように生きるのもアリ

こうして彼は 周りの目を気にせず、自分の気持ちに素直に生きることを決めました

「彼女が1人だけだったら失恋したら精神的な苦痛が大きいけど、たくさん女性がいることで分散される、精神的なダメージを負わない

それが、30歳まではずっと一人の人と付き合う恋愛スタイルだった彼の人生を 「一夫多妻」 という新たな道へと導くことになります。

この失恋がなければ、彼は今の道を選んでいなかったかもしれない。

「夫人が増えるごとに、生活が安定していった」

まず出会ったのは 第1夫人・陽咲さん

そして 第4夫人・千尋さん(元第2夫人)

このタイミングで、 生活保護を脱出

さらに 第2夫人・彩花さん、

第3夫人・千晴さん と出会い、生活がさらに安定していく。

夫人が増えることで、世帯収入も上がって、より豊かに暮らせるようになった。」

一夫多妻の道へ|現在のライフスタイル

そして現在、彼は 3人の「夫人」と共に生活(第4夫人は別居) している。

第1夫人 :陽咲さん
第2夫人 :彩花さん
第3夫人 :千晴さん
第4夫人 :千尋さん(元第2夫人)(別居中)

「一夫多妻のメリットとは?」

「一夫多妻のメリットは、家族で支え合えること。生活費も分担できるし、いい家に住める。」

経済的に安定する → 収入が増え、いい家に住める
支え合える → 誰かが体調を崩したときも、助け合える
生活の負担が分散される → 1人で全部抱えなくて済む

とはいえ 世間の9割はアンチ だそうです。

しかし、夫人たちは気にせず、自分たちのスタイルを貫いています。✨

今後の展望|「一夫多妻インフルエンサー」になる!

現在、渡辺竜太が目指しているのは 「一夫多妻インフルエンサー」として有名になること

・SNS・YouTubeで発信力を強化
・興味を持たれたら勝ち
・ビジネスチャンスがあれば即挑戦

「第5夫人、第6夫人が増える可能性もある。」

彼の目標は、 自分の発言で経済を動かす存在になること

「普通の生き方」ではないかもしれない。

でも、多くの批判を受けながらも、 彼は自分の道を突き進んでいます

果たして、このライフスタイルはどこまで広がっていくのか…?

これからも彼の動向に注目です。✨

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